ちょっとの努力は報われる、年齢を重ねるたびに出てくる下腹を放置せずストレスを感じない程度の簡単な腹筋や日頃の姿勢見直すだけでOK

20代後半から気になり始めた下腹のお肉。鏡を見る度に何とかしなくてはいけないと思いながらも、つい怠けてしまう私でした。30代に突入した頃から、以前とは違う下腹の様子に鏡を見るのも避けたくなりました。そして、明らかに今まで穿いていたジーンズがきつくなっていました。これは、ほんとうにやばいかもしれないと20代では感じなかった危機感を覚えました。20代の頃は何もしなくてもある程度はキープできた体型も30代では通用しないのが身体が物語っていました。とりあえずは、三日坊主にならないように簡単な腹筋を毎朝、徹底してするようにしました。少しでいいから、毎日実行することが大事だと言い聞かせ無理がない程度で始めました。特に、下腹に効果がありそうな腹筋方法などは調べて試してみました、飽きないように数種類の体操を覚えその日の気分によって内容を変えたりして工夫を凝らしたりもしました。それと、もう一つ取り入れたのが姿勢をきれいに保つという事です。事務の仕事をしているので毎日、椅子に座っている時間が長いのですが背もたれを利用せず真っ直ぐに背筋を伸ばすように常に意識して仕事をしました。その結果、ペチャンコとは言えませんがジーンズが苦しくなくなり、効果は出ました。ちょっとのことでいいから、これからも持続していくことが何より大切だと思います。また最近年下の彼からあそこの先が細くて周りの男性から冷たい目で見られるという苦しい思いを打ち明けられたので何とかしてあげたいと思い、ゼファルリンという精力剤をあげることにしました。
ゼファルリンについてのサイトはここ→http://xn--jp-dg4apepf9eg9d4265cje8a.xyz/