タロット占いって、なんであんなに当たるのかな?

以前、タロットカードに関する小説を読んで、すごく興味がわいて、さっそく書店でタロットカードを買ってみました。

タロットカードのコレクターがいるくらい歴史もあって種類も多いそうなのですが、カード数をしぼって大アルカナと呼ばれる種類のカード22枚から四枚選んで占う方法にはまりこんでしまいました。

なんで『分かるんだろう?』ってくらい当たったり、次の日が楽しくなるように占い日記をつけて明日を占ったりが三日坊主と言うか思い出した時だけでしたが、やってみたりしました。

なかなか楽しかったです。

自分のことだからこじつけてるのかも?と思って、SNSで練習につきあってくれる友達を募集して、つきあってもらいましたが、

『当たってる!』と言ってくれました。

本当に当たってたのか、お世辞だったのか謎です。

でも、プロになってみようとは、なんか思えなくて、そのうちカードを並べなくなっていました。

主婦が電話占いで開いてる時間にタロットカード占い師してる!というのをテレビで見て、またカードを触ってみようかな?なんて思いました。

タロットカードの勉強より水商売 キャッシング審査に頼らない家計の管理を勉強したほうがイイでしょう!

ってカードに言われてしまうかも?